絶品ぶどう『種なし・皮ごと・食べられるぶどう』…子どもも大人も感動!超美味ぶどう・その名は『瀬戸ジャイアンツ』

ぶどうは好きのみなさん、好きなぶどうはなんですか?

わたしは種無しぶどうが好きです!!!! 以前は巨峰が一番好きだったんですが…。

いまは、これです!瀬戸ジャイアンツ!

おすすめのぶどうはこちら!

 

洗ってすぐ食べられるぶどう『瀬戸ジャイアンツ』

まだ6月になったばかりだというのに、もうぶどうが出はじめているのというので驚きました。

もちろん品種ごとに違いはあるけど、いまだに「ぶどう=秋」という発想のわたしです。

 

はたと気になって、毎年注文しているお店のHPをのぞいてみました。

 

すると、あった! ありました。

もう、いつものぶどうの予約注文の受付が始まっていました。

 

青果だけに、価格は変動もするのでこれからの天候に期待しながら、美味しいぶどうを紹介していきます。

「聞いたことあるし、美味しそう。」「でもちょっと高い!」

そう、そうなんです。でも!

そんな人に絶対に一度は食べてみてほしいぶどうです。

1歳半が抱えた大きさ
ひと房です!

小さな子だと両手でかかえるほどの、大きさ、重さ!

粒もほんとうに大きいんですよ!

 

イチオシ!『瀬戸ジャイアンツ』!

黄緑色のぶどう、マスカットから改良され、どんどんどんどん改良された結果、

「種なし」さらに「皮も剥かなくてもいい」というぶどうが出来たのです。

※正確にはネオ・マスカットとグザルカラの掛け合わせによって生まれ、1989(H1)年に品種登録されたぶどうです。

 

皮を剥かないというのはどういう事かというと、単に食べられる皮ではありません!

皮も食べられる!むしろ皮をかじった瞬間に感動する!のです。「ぱきっ」とか「ぱりっ」という音と感触がやみつきになりますよ。

それにとーっても甘いです!皮の近くの果肉が甘くて皮は苦味があるくだものもあります、がこのぶどうは皮もまるごと美味しいです。

洗ってそのまま食卓へ、その粒の大きさに見た人は、きっと驚きますよー。

4歳児の口いっぱいになる大ぶどう

 

 

もっと広まれ『瀬戸ジャイアンツ』!

『瀬戸ジャイアンツ』には別名があって、桃太郎ぶどう・金太郎ぶどうなどとも。でもこの呼び方には基準があってどの瀬戸ジャイアンツでもこの名称を使えるわではありません。

ですが、どれも『瀬戸ジャイアンツ』であることに変わりはありません。

 

シャインマスカット(2006年品種登録)も、種なしで皮も食べられる品種でスーパーでもよく見かける様になりました。こちらは皮が薄く食感も瀬戸ジャイアンツとは違う特徴で人気です。香りがよくマスカットの特徴を残しているようです。

 

房もとっても大きくて、粒も大きい上に美味しい。洗ったらすぐ食べられる!この新しい味をぜひ試してみませんかー。感動間違いなしですよ!

 

⇓お買い得過ぎる訳あり商品はこちら⇓

 

毎年お世話になっているお店はこちら

ちなみにわたしは毎年注文するたびに大きさに感動して、重さをはからずにいられません。

てん
てん

毎年、重さをはかってる。

ぶどう重さ

1kgはかりが一周しまし

てん
てん

1kg超えてますよね…。

 

今年はすでに5月から暑くて、今ぶどうたちはどんな感じなのかな?ときになります。

よく冷えたみずみずしい『瀬戸ジャイアンツ』をぜひ、味わってみてくださいね!

わたしもまた家族や同僚と一緒に楽しみます。

⇓感動の注文はここから⇓

 

きっと美味しいので、もっと広まって欲しいなと思っています!

では、また。

 

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